番外公演が。どうも演出でした竹澤です。演出「でした」。公演が終わったことをやたら主張。
ご来場いただいた方ありがとうございました。
ほっこりするいいお話を活かしきれたかはわかりませんが、番外公演メンバーとしては精一杯のものを作りました。
お客さんも笑顔で、公演のメンバーも楽しかったと言ってくれて、わたしは幸せです。
やりきったことで、本番翌日の今日は不覚にも寂しくて泣いてしまいました。グスン。もっとやりたい。
劇団なきがおはお客さんも気持ちいい泣きをできるようにするのが本来ですが
実は仲間も泣き顔にするから劇団なきがおなのかもしれませんね。芝居とともに青春しています。
「疲れてるとき何も言わずそっとお風呂を沸かしてあるとか、家族っていいなぁって思う瞬間ってありませんか。それでまた頑張れるって瞬間。」
当日パンフレットより、演出たけざわの言葉です。私はお風呂が一番助かっていました。
家族も大切。家族の良さを知る本を仲間とやったおかげで仲間も大切になりました。劇団なきがお青春してます。もういいかこれは。
劇団なきがお、夏、燃えるための企画は終わりましたが、これからも走り続けます。
次は学祭が!そして、第6回公演が!
詳しくは次回予告を待て!
ブログの更新はしばらくまた静かになりますが、ツイッターはちょこちょこつぶやいていきますよ!また賑やかになる時をお待ちください!
というわけで今日…じゃないけど公演の一枚!やー!

なきがおより愛をこめて。
んん?結局最後の最後までまとまりのない文章になってしまった。ごめんなさい。
たけざわ。