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参加メンバー:小口翼
       下原もか
       なかにしゆう
       M.Y(匿名希望)
       田中紅葉(進行)

自粛中の四月某日、新2年生になる部員たちに、劇団なきがおのこと、演劇のことなどを色々聞いてみました!
新入生の皆さんに少しでもなきがおの魅力が伝わりますように。

紅葉:みなさんこんにちは!ではさっそくですが、対談始めていきたいと思います。

Q.みんなの劇団なきがおに入ったきっかけや動機を教えてください!

 M:私は結構長い間演劇をやっていたんですけど、大学で演劇は最後にしようと思ったんですね。で、最後はどの劇団でやろっかなって学芸の演劇団体を調べたんですけど、そこで見つけたなきがおくん(※1)が可愛かったので「あ、ここにしよ」と思って入りました。
もか:まさかのキャラクターが決定打っていう。
紅葉:なきがおくんの顔偉大なやつ…。
ゆう:可愛いけどね。
 M:それで、稽古場見学行ってみたんですけど、そこでまぁ先輩に失礼なこと言っちゃいまして。
   これはもういよいよ入らないとなーと思って、その日のうちに入りました。
もか:Mちゃん私たちの代で一番入サー早かったもんね。
 M:マーライオン言っちゃったから。これ言って去るってちょっとなぁって…。
ゆう:マーライオンの伝説(※2)はそこで生まれたんだね。
紅葉:これ結構言ってるけど、ほんとに最初先輩だと思ってたMさんのこと。
もか:激しく同意。
 M:反省はしてます。すみませんでした。
もか:私も稽古場見学行って、新歓公演の台本覚えてるしこの方何年生なのかな…って思ってた。
紅葉:もう覚えてたの!?
もか:なんか演出してたよね??すでに?先輩がMちゃんに振ってた気がする。
 M:あー振られた。びびった(笑)
もか:もうその時点でただ者じゃなかった。
 M:いやいやいや、ただ者じゃないと言ったらあなたもでしょ、もかさん。
もか:こんにちは凡人です。
紅葉:超人もかさんです。
 M:もかさんはなんで入ったの?
もか:私は高校の時から演劇やりたいと思ってたんですけど、合唱部をやってたので兼部できなくて。それで大学こそは演劇始めようと思って、色々検討したんですけど。誤解を恐れず言うなら、消去法でなきがおを選びました。
紅葉:雰囲気が合ってたみたいな?
もか:今思えばそうなのかな…でも演劇団体ってどこも変な人しかいないじゃないですか。
ゆう:それね。
もか:雰囲気合う合わないで言ったら、演劇やってる方達の雰囲気が当時の私には未知すぎて分からなかった。
小口:たしかになきがおの皆さんは初心者にもしっかり合わせてくれるし、教えてくれる。優しいなあ。
紅葉:めっちゃ分かります。じゃあゆうちゃんは?
ゆう:私が入ったのはめちゃくちゃ遅くて、小金井祭直後とかだったんですけど。新歓公演の時からめちゃくちゃに憧れている先輩がいて、客演という形でその先輩と小金井祭で共演させてもらったのが一応きっかけです。でもほぼその場のノリです。
 M:あの人ですね。
ゆう:あの人です。でもなきがおに入れてくださったのは、PCテイクでご一緒してるりなさん(当劇団新3年生)の方なので。小金井祭の演出してくれて、打ち上げのときに「入る?」って。
紅葉:ゆうちゃんももう、小金井祭前からほぼなきがお団員だったよね。
ゆう:そうですね、顔は出してた。でもあの時声をかけてくださったから今私はなきがおにいます。
もか:私、小金井祭も冬公も関係者外だったから、知らないうちに仲間が増えててびっくりしたし、嬉しかった。
ゆう:そう言ってもらえると嬉しい!みんなにあっさり受け入れてもらえてこちらはホッとしました。
紅葉:ようこそーって感じだったよ~。
もか:小口さん然り!
ゆう:じゃあイケメンにバトンタッチで。
紅葉:小口さんも小金井祭辺りから来てくれましたよね?
小口:そうだね。小金井祭の稽古が始まるか始まらないかくらいの時からお世話になってます。もともと演劇の世界に入ろうとは全く考えていなかったんですが、夏頃に舞台俳優の友人に「演劇っていう世界も無くはないよ」と言われ。Twitterで「東京 大学生 劇団」と調べて、スクロールして、えいっと指でタッチしたのがなきがおでした。
 M:選び方草。運命の出会いですね。
ゆう:みんな割と運ゲーですね。
小口:そうだね、急に他大の者が来たら、きっと馴染めないかな…と思っていたのですが、皆さんとても暖かく迎え入れてくれて。冬には客演で役もいただけて。もっと演劇の世界を知りたいなと思い、入団させてください、とお願いしました。
 M:スクロールの神ありがとう。
小口:あと0.1秒ずれてたら、きっと全然違うところでお世話になっていたのかも…。
紅葉:迷ったらスクロールですね。
小口:でも本当になきがおでよかった。皆凄く優しいから。
ゆう:私が気付いたときには最初からいましたよみたいな感じで馴染んでらっしゃいましたけどね。溶け込むの早かったですよ。
もか:小口さんを知ってから、私が見えてなかっただけで最初からいたのかな…と夜しか眠れない日々が続きました。
小口:(爆笑)
紅葉:安心して昼も眠ってね。
もか:永眠すればいいですか?
小口:(爆笑)
紅葉:適度に活動してください!!(焦)
   でもいつの間にか冬公演にも出ていただいて。
もか:初役者とは思えない堂々たる演技でしたよね。
小口:冬公演の稽古場のおかげかな…みんなもたくさん話しかけてくれて。
ゆう:そっか、あれが初役者…信じられない。
 M:あれが初めての人がやる本か?
小口:(稽古場で)ピロシキの台本使って、先輩方が、僕の為に時間割いて稽古してくれたんです。
ゆう:ピロシキ!?あ、取り乱しました、失礼しました。
もか:ピロシキ…?美味しいやつですか?
ゆう:私の知ってるピロシキは二人芝居。
小口:「腎臓がピロシキになっていて治せない」という、医者と患者の二人芝居です。
ゆう:あ、合ってました。
小口:本気で苦しむ、とか本気で困る、とかの演技指導でした。
もか:へぇ!その演技指導受けたい!(笑) それが入サーの決定打にもなったんですか?
小口:そうです。演劇の初心者で、しかも急に現れてしまったのに、こんなに丁寧にご指導いただけるなんて…と。とても優しかったです。
ゆう:普段ふざけ倒してる先輩たちのまじめな一面が見れました。
もか:こんなに初心者と経験者が上手く共存できることが凄いですよね。
 M:初心者の上達がすごくて経験者なんて追い抜かれちゃうから。
ゆう:わりとなきがおは学年の垣根とかもないなあとは思います。
紅葉:そうだね、楽しくて、やるときは説明わかりやすい。
小口:先輩方のおかげか、稽古場がとっても楽しいですよね。それも暖かい楽しさですね!
紅葉:なるほど。小口さんは友人の方からのオススメがあったみたいですが…

Q.皆さんは演劇自体を始めるきっかけとかありましたか?

 M:ああ、私はね、小学生の頃自己肯定感が驚く程に低くて。うちの住んでた市の小学校総合文化祭があるんですけどその演劇部門にうちの学校が出て、そのとき自己肯定感の低さから先生に勧められて、主役やったのがきっかけです。
ゆう:初舞台で主役…!カッコいい!
 M:めっちゃ緊張した。その舞台終わって、カーテンコールした時、お客さんの満足気な顔がすごく印象に残って。いいなって思って続けることにしました。
小口:とてもいい話!
 M:うわなんか恥ずかしい。
ゆう:漫画の1話みたい。
もか:ここまで続けられていることもすごい。素質だよね。
ゆう:エンターテイナーだ。
紅葉:ほんとに!続けるのも大変なことだよね。
 M:仲間に恵まれましたね。
紅葉:自己肯定感は上がりましたか?
 M:昔と比べたら大分上がった方です。だからこそ舞台に立ててると思う。
   ここまで続けてきたからこそ、最後は楽しく終わらせたくて。なきがお選んで良かったなぁと思います。
紅葉:これからも一緒に頑張りましょう。
 M:よろしくお願いいたします。皆さんのきっかけは?
もか:私はですね、どの作品とは言わないんですけど田中Kさんの演技を見て衝撃を受けたのがきっかけですね。名前適当に伏せといてください。
小口:田中Kって俳優の?かっこいいよね!
もか:そう!とにかく、自然なんですあの方の演技。
 M:じゃあ、もかさんの演技は田中Kさんに影響されてるのかな。究極のナチュラル。
もか:それはすごくある。脇役を十何年もずっとやってきて、人の演技を受ける演技に長けていて。素人ながら感動しました。こんな演技してみたいと思ったのがきっかけですね。
ゆう:すごいね…みんなちゃんと演劇と出会ってる。
紅葉:ゆうちゃんは高校からやってるんだっけ?
ゆう:中高一貫校で、中学から6年間演劇部だった。けど、始めたきっかけは不純も不純なので…。
 M:きっかけに純も不純もないですよ。
ゆう:…最初は廃部寸前の部活の存続のための人数合わせで入ったんですけど、宛書きで台本を書いてくれる人がいて。その人に惚れて演劇ガチ勢になりました。部員5人でしたから、最初。
 M:大会ギリギリ人数…。
もか:素敵じゃないですか。
小口:なんかそれも運命的だね(笑)
ゆう:今は部員10人くらいいますよ。頑張って成長しました。
紅葉:皆さんお話ありがとうございます。ではあともう一つ…

Q.印象に残っている公演やエピソードを教えてください。

 M:私は、小4の時にやった舞台ですね。私忍者の役やったんです。で、幼なじみが敵役やって、2人で戦うシーンを一緒に考えたんですよ。それで最後に私が敵を突き落として「さようなら」って言うんです。
   本番でめちゃくちゃ精一杯の嫌味を込めて言ったら、お客さんが大爆笑してくれて。
小口:精一杯の嫌味(笑)
 M:初めてお客さんの顔を笑顔にした瞬間だったので、すごく忘れない舞台になりました。
もか:お客さんの反応って物凄く記憶に残りますよね。
ゆう:エンターテイナーの本領発揮だね。
もか:沢山の人の感情を動かせるのはすごいことですよ。
 M:他の皆さんは?
もか:私は、「addiction」の『屋上のエメラルド』ですね。
 M:おお、初舞台。
もか:そうそう。去年の7月公演です。
ゆう:あれ初舞台か!
もか:部署の仕事から役者まで何もかも初めてだったので、全てが刺激的でした。
 M:もかさん初舞台とは思えないほどの実力だったね。
紅葉:うんうん。あのエメラルドの脚本の主役にピッタリだった。
もか:基本的に自己肯定感ゼロなんですけど、あの初舞台を経て、これは自分に向いてるのかもしれないと自信を持てたのも大きかったです。
小口:もかちゃんの演技、凄いよな…。空気がもかちゃんによって変わることもある感じ。
もか:おお…いくら払えばいいですか??
紅葉:無償の愛だよ…(笑)
   小口さんやゆうちゃんはどうですか?
小口:僕は、竹内先輩(当劇団2016年度生)の脚本、卒公の。
紅葉:まさに温かい涙がメインって感じでしたよね。
もか:なきがおらしさが詰まってた。
小口:本当にそう思ったの。温かい涙。
ゆう:私は配信を見て泣きました。
小口:ほんとに。僕も泣きました。小金井祭の時の竹内先輩の脚本と、ちょっと繋がってたような…とか。
紅葉:去年の透明人間ですか?(2019年度小金井祭公演『君には見える、透明人間』)
小口:そうですそうです。
ゆう:伏線というか、含みを持たせるのがうまいですよね…。
小口:悲しい話でも、楽しい話でも、絶対に優しさが後ろにあるのがなきがおっぽい感じです。
紅葉:たしかに…ゆうちゃんはあったりしますか?
ゆう:うーん、私は公演というよりエピソードなんだけど。
紅葉:お、いいねー。
ゆう:さっきも言った新歓公演を見て、私役者は多分もうやらないなって思ってたんですよ。中高で部活やってたけど、所謂ガチではなかったし、大会とかによく出るとかでも無かったから。大学の演劇ってレベル違うなーって思ったから関わるとしても裏方だろうなって思ってたんだけど。
小口:うんうん。
ゆう:小金井祭でりなさんと縁があってなきがおの公演に誘ってもらったりしたときに、役者を半年ぶりくらいにやって、なんかこう、思った通りにできなくて…自分にムカついたのでこれから真面目に役者をやろうと決意したんです。前までできてたこととか、できなくなってるの悔しくて。
もか:向上心の塊。
紅葉:悔しさとぶつかったのね。
ゆう:うん。めちゃくちゃ悔しかった。なのでこれからは役者やります。
もか:おお!本気でやってるから悔しいんだよね。
ゆう:悔しい!楽しいんだけどね。ガチになると悔しいですね。
紅葉:裏方も演者もどっちもいつでも挑戦できるのが良いよね。
もか:そうなんだよね。支える側支えられる側どちらにもなれるのは、すごく成長できる。
小口:ゆうちゃんの話を聞いてて思ったんだけど、役者をやるって、その人の生き方に成りきるってことなんだな…って。役者をやるって、色々な生き方を知れるなとは思いますね。
ゆう:そうなの、そうなんですよ…!
もか:それがまさに演劇の魅力ですよね。
ゆう:ちゃんと生かしてあげたいなと思う、自分が演るときに。傲慢なんだけどね。
 M:面白いですね、色んな人の演劇話は。
もか:みんなバラバラなのに、同じ作品作り上げてるの面白いよね。
紅葉:ほんとに。皆さんありがとうございます!それではこれにて終了させていただきます。お疲れ様でした!

※1 なきがおくん:劇団なきがおの公式キャラクター(?) HPやツイッターのアイコンになってるやつ。
※2 マーライオンの伝説:稽古場見学時、初対面の某先輩が発声をしている姿を見てMさんが「横顔がマーライオンに似てる」と発言した事件のこと。
    2020/05/18(月) 15:32 2020新歓 PERMALINK COM(0)
    どうもどうも、伊月紡です!
    この名前を使い始めてやっと2か月目になるというのに、もうこの名前でブログを書くのが3回目という事実に気が付いてしまいました。PCで文章カタカタするのは好きだし、この前の公演で鍛えられて少しタイピング速度が上がったのでいいです。

    はい。相変わらずの関係ない話をしたところで、部員による有志ブログ第3弾!!
    今日のテーマは・・・・
    演劇団体での活動が日常生活に役立つ瞬間!!!】

    大学生になって演劇団体に入り活動し、その中で疑問に思ったことがあるんです。
    『演劇って日常生活に活かすとしたらどんなことがあるのかな』って。

    考えて、考えて、考えて。
    そうしたら一つ気が付いたことがあるんです。
    『活かそうとしなくたって自然と活きているわ』って。
    だから今日は【演劇団体での活動が日常生活に活きること】を書き連ねていきたいと思います。役者とか衣装メイク部とか制作部とかを贔屓してしまっていますがそれはまあ担当なので悪しからず。


    ➀人前で発表をするとき。
    大学生、色々な授業で何かと人前に立つことも多くあります。
    グループワークの最終成果物として発表をしたり模擬授業をしたり…。
    人前に立って伝えたいことを伝える機会って日常的なことだし、それが成績に直結するものもある。社会人になってもそういう機会は多い。
    演劇って人前に立って真面目なことも馬鹿みたいなこともする。どんな内容であれ、人前で自己表現する機会が圧倒的に多いですし経験もめちゃくちゃ踏める。
    だから結構ストレスなく発表できることも多いんですよー。

    ②子どもと接するとき。
    教育系サークルにも所属して、ボランティアで子どもとかかわって、アルバイトの個別指導塾でも子どもたちとかかわって…な生活をすると、たまにあるんです。
    『あ、僕は今演じているな』って瞬間が。
    子どもの発言に対してオーバーリアクションをしたり、子どもを説得するために指人形を使ってそれになりきってしゃべったり。
    その時にスムーズに演技モードと通常モードを行き来できて、しかも演技しながらも自分のペースに持っていける。
    演技慣れって、インプロってこういうときにも活きるんだなって思いました。

    ③メイクの幅が広がる。
    これに関してはマジで衣装メイク部目線の話。
    自分の顔面で試しつつ他人の顔面でもメイクを試せるのですから、これもきっとまた【場数を踏む】というやつ。
    あと派手なメイクしても許されるしおすすめのコスメを教えてもらえるし。
    メイクに対しての自己肯定感がえぐい上がるからメイク好きな人は是非演劇団体へ()

    ④電話対応に慣れる。
    どうも~制作部で~す。
    集会所に手当たり次第に電話をかける期が大体どの公演でも2回くらいは来ますから、それをやっていたら必然的に電話にも慣れますよねって感じ。
    問答無用で日常生活に活きる。

    ⑤どう考えてもタスク処理能力が上がる。
    演劇ってね、やることがものすごく多いの。いや、演劇に限った話じゃないかもしれないけどさ。覚えることも多いし仕事も多い。
    でも慣れってすごいね。やっていくうちにどんどん処理能力が上がっていくの。
    個人的には制作部で書類系を担当しまくった後は確実にタイピング速度が上がる。

    ⑥面接に強くなれる。
    あれはそういうインプロ。まともなことしか言ってこないインプロだから大丈夫。
    あと表情筋が鍛えられるから自然に笑顔をコロコロを変えられるようになる(気がする)
    たまに『え?ボケなくて平気?大丈夫?』って要らない心配をしてしまうことは要注意。

    ⑦そうぞう力が広がる。
    想像力も広がる。創造力も広がる。
    ドラマやアニメを見た後にめちゃくちゃ細かい伏線とか表現とかにも目が行きやすくなるのか、すごく深いところまで楽しめるようになる気がする。

    ⑧感情を隠すのがうまくなる。
    日常でも気軽に演じることが出来るようになるからさ。
    まあ、よくないけどね。

    ⑨その場その場の臨機応変な対応がある程度うまくいくようになる (気がする)(って信じている)
    インプロってすごい。
    日常生活ってインプロほど突飛なことって起こらないんだね(感覚のマヒ症状)


    他にもあるけど、たぶん言い始めたら文面も時間も足りないからこれでおしまい。

    そもそも【演劇】っていう娯楽にカテゴライズされやすいものに対して『日常に役立つか否か』なんて考えることからナンセンスっていう人はいると思うけど、僕はこう考えることによって、この考え方を見つけたことによって、より演劇が好きになったし、演劇にいそしんでいるときの自分を肯定できるようになった気がします。


    長くなったな。
    とにかく語彙力死滅系宇宙人の伊月さんから言えることとしては、

    【演劇はいいぞ】


    これで少しでも演劇に興味を持ってもらえたらうれしいです。

    以上、C特3年の伊月紡でした!!
    ちなみに【C特】って表現は『頭痛が痛い』的表現ですよ
      2020/05/08(金) 23:00 2020新歓 PERMALINK COM(0)
      こんにちは!劇団なきがお2年の紅葉と申します。
      新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます!!!例年と違う春になりましたが、いつか皆さんに会える日を一同楽しみにしております。


      そして、ブログを見にきてくださった皆さんありがとうございます^^
      この記事を読んだ誰かが今後の生活について想像しやすくなってもらえたらいいなあ。。。。。ということで、一年間こっちに住んでみて気づいたこと、住んでみた人に共感して貰えそうなことについて書いてみます。
      ※※公演やなきがおの活動について知りたいよ!という方は、最近更新された記事をご覧になってみてくださいね~※※
      以下の情報は田舎者兼世間知らずの投稿者の偏見によるものです。


      ・大学周辺の不思議な安心感

      とってものどかです。あれ、上京したっけ?
      ・バスめちゃくちゃ使える
      山方面に住む中高生の生命線的乗り物を使うって、田舎者っぽい・・・!?そんなことはなく、むしろ都会の人の方が乗っている。慣れてくると歩ける。
      ・授業やボランティアでも色んな場所に行ける
      旅行したい!(願望)場所次第で申し込んでみるのもアリです。実際先生や先輩も観光を楽しみに行っている部分があるので楽しんじゃいましょう。本来の目的も忘れない程度で。ちなみに劇団なきがおに入ると、夏の合宿で旅行できます!
      ・回転寿司の予約制度に一回驚く
      使ったことはない。今から食べたいと思っても残っているのは2時間後くらいの枠。友達とお喋りしていればあっという間だし普通に待つ。家族連れの方に便利?
      ・バイトは全然辞めていい
      良いところなのか良くないのか、人口が少ない地方と比べると、人との関係は残りにくいかもしれません。あ、ここにいるの辛いな、と感じたら、私は辞めていいと思います。でもでも!!重大な仕事を任されてすぐに辞めたり急に姿をくらませたりするのは、迷惑だったり、後味の悪さが残ってしまうので、相談をしてから辞めたいところ。あくまで一意見です。
      ・会いに行けるアイドルがマジで会える
      アイドルに限らず、好きなものとミートする場所に飛んで行きやすい…気がする。物理的に追っかけができるようになります。


      以上、不要不急な外出を繰り返した投稿者の1年の振り返りでした。
      Twitterや新歓LINEやメールなどもご用意しています!今、劇団なきがおにすこーーーしでも興味のある方はお気軽に声をかけてみてくださいね。次回の更新もお楽しみにー

        2020/05/04(月) 14:22 2020新歓 PERMALINK COM(0)
        こんにちは!そして初めまして、どうもB美2年の近藤実里です。宣伝美術部の紹介を見てくださった方は、そうです、宣美マンの私です。
        何度ブログを書いても慣れないし、他の皆さんのように面白いことが書けません。きっと脳の構造が違うのでしょう。めげずに真面目に頑張ります。

        ところで新入生の皆さん、入りたいサークルは決まりましたか?まだ決まってないって人が多いんじゃないでしょうか。なにせこのご時世ですからね。決めらんないですよね〜。
        でもこんなブログまで見てくださってるような方はきっと劇団なきがおに、というのは自意識過剰かもしれませんが、せめて演劇に興味がある方なんじゃないかなぁと思います。この物好きめ。
        あのね、よく演劇団体の人間が口を揃えて言うことがあるんです。

        「演劇やってる奴にまともな奴はいない」

        これ、真理ですよ。
        ……あっきっと新入生のみならずなきがおの団員や他の演劇サークルの方で読んでる人もいると思います、今読んだそこのあなた、「いや私はまともだから笑」とか思った?
        演劇なんて人前で泣いたり笑ったり怒ったりしながら違う人間になるなんて謎のことにハマってるやつ全員おかしいからな?

        ……とまぁ演劇関係者各位を敵に回したところで、説明いたしましょうか。
        いや結構共感する人は多いと思うんです。体感的にはこれ言ってる奴しか見たことないです。

        いや私は演劇好きですよ。大好き。高校演劇で沼に落とされてから今年で5年目になります。早いもんですね。
        なんというかね、演劇を否定したい訳じゃないんです上記の言葉は。
        これを言ってる奴の99%くらいはだいたい演劇好きです。なおこの発言に一切の根拠や統計は含まれておりませんご了承ください。

        だいたい大きく「まともじゃない」の理由を分けますと
        ・自分が好きじゃないから他人を演じるの楽しい
        ・普通見せたくない感情を人前で露呈させる
        ・演劇に傾倒し過ぎて他がやられてる
        ・演劇関係なく根本的になにか外れてる

        ↑この辺りが多い気がします。独断と偏見と主観です。文句は受け付けます。
        特に最後のですね。類は友を呼ぶという言葉がありますが、やっぱり変なやつ同士惹き付けられるんでしょうかね。

        あとよく言われるのが、演じるっていうのは自分の中の「検閲」を外していく作業でもあるんです。これダメ、これやらんとこ、っていう検閲。
        インプロ、という即興演劇だとそれが顕著ですね。インプロは台本のないお芝居です。自ら動かさなければ、お話は止まってしまいます。
        でもただ黙って突っ立ってるだけの舞台、たぶん観てても面白くないでしょう?なのでこうしなきゃ、ああしなきゃ、の検閲を外して、とにかく「なんかやる」がまずは大切になるんですね。

        で。演劇においては検閲がバリバリにかかってると、演出に指示されても「えーでもそんなの出来ない」ってことが多くなってしまいます。
        いいんですよもちろん。苦手なことや嫌なことを無理にさせようってんじゃありません。誰しも躊躇が最初はありますから、それは良いんですけど、自分の中の「できるハードル」が低いとその分色々な幅が広がるんですね。だから演劇に慣れてくると、やっぱりその検閲がゆる〜くなってくる人が多いです。
        まぁ演劇においてはそれで大正解なんですが、人によっては日常生活にまで検閲ガバガバになってきちゃうんですね〜。距離感がバグったり、発言がおかしくなってきたり、、
        でも演劇団体だとそんなのも受け入れてくれちゃったり?

        まぁだからね、何が言いたいかって言うとね、演劇団体ってのは変な奴が息しやすい場所ってことです。別に変なことしろとか言いませんけど。私も出来ないし。

        劇団なきがおにも変な人がたくさんいます。
        突然Y津K師バリに踊り出す男とか、いきなりステーキの対義語を「満を持して魚」って言う女とか、可愛い顔して「八甲田山に埋めるぞ♡」とか言っちゃうみちのくガールとか、兼サー勢への差し入れに生のブロッコリー選ぶ子と受け取ったそれを調理して兼サー先に持ってくる奴とか(私じゃんそれ)、スーツ姿の先輩見て初手から爆笑する人とか、暴力とは何かについてすげえ詳しいへんたi …先輩とか、わざわざインカレで唐突に演劇始めようとして来た残念イケメン(ありがとうございます!)とか、社畜極め過ぎて分身しかけてる人(複数名)とか、生存してるだけで驚かれる人とか…

        やべえ集団じゃん近付かんとこって思うでしょ?大丈夫。そんなことない人もいるから。
        あと大丈夫。ほかの演劇団体も大概変な人しか居ないから。

        やべえなーでも面白そう、てちょっとでも思っちゃった人は、ぜひ来て。会って喋ったら意外と合うと思うから。
        そんなとこでやってけないかも…って思った人も、大丈夫、変だけどみんな優しいよ。あと、まともな人間は大事だよ。常に待ってる。

        何がやばいの?そんぐらい普通だよ。って思った人は、大好きだ。もう心配ないよいつでもおいで!そんな君みたいな猛者は大歓迎!

        はい。長々とお付き合い頂きありがとうございました。
        劇団なきがおでは、いつでも新入部員を募集しております!経験者、初心者は問いません。興味のある方はお近くに部員は今居ないと思うから、ぜひお気軽にTwitterのDMとかメールとかへお問い合わせください!
        新歓LINEもあるよ!待ってます!
          2020/05/01(金) 11:26 2020新歓 PERMALINK COM(0)
          「舞監の、舞監による、舞監のためのブログ」
          どうもなきがおブロガー(4月から、4月だけ)の塚本です!
          今日は部署紹介の一環で、私の主戦場である舞台監督部について紹介したいと思います!

          舞台監督部の仕事は、ざっくり言ってしまうと裏方のトップです!字面からも偉いことが分かりますね。それでは舞台監督部の仕事について解説していきましょう。

          ①各部署の統括
          他の各部署が公演に間に合うように活動しているか見守ります。すべての動きを把握しているということですね!

          ②他団体との連携
          公演を打つにあたって他の団体さんとの調整が必要になることがあります。例えば、大学の学生課が持っているテントを使いたけれど他の団体さんも予約している、となった場合は先方の責任者と連絡を取り合います。

          ③借用物品の取りまとめ
          公演はなきがおの物品だけでは成り立ちません。学生課の持っているものなど、借用物品がないと打てないのです!そういった借用物品は、責任を持って取りまとめています。

          ④客席図
          客席の構成をどうするか考えることも仕事です。何席分用意するかは、舞台装置によって左右されるので、舞台美術部と連携を取りながら客席図を作ります。

          ⑤小屋入り期間に関すること
          舞監部の一番大きなウエイトを占める仕事です。小屋入り期間とは、公演を打つ場所が使える期間のことで、そこで仕込み(公演の準備)、本番、バラシ(公演の片付け)を行います。公演の中で最も重要な期間になります。舞台監督部は、小屋入り期間にどれだけの人が集まるのか前もって日程調整をかけたり、仕込み・本番・バラシの段取りを作ったりして小屋入り期間に備えます。小屋入り期間になると、すべての仕切りを行って、集まってくれた人員に適切な指示を出し、公演ができる状態を作っていきます。

          はい、というわけでここまで、舞監部の仕事を舞台監督らしく丁寧に紹介したわけですが、
          いかに!私が!舞台監督すなわち裏方のトップオブトップしているかということを!!ね!!!!
          示していければいいかななんてねぇ思っているわけですよ(自己顕示欲)題して…
          「スタッフの人たちからの質問に答えてみた」~~~~~~~~~~~!!!
          はいというわけでさっそくいってみよー(棒(テンション(情緒不安定)))

          Q1「嫌いな食べ物は何ですか?」by舞台監督補佐
          A1 トマトはマジやべえ。他にも好んで食べねえな―みたいなのはあるけど、トマトは食感も味もやらかしてる。南米大陸に幽閉されてればよかったのに。ちなみに君は?→「かぶとパクチー」by舞台監督補佐

          Q2「なぜ舞監部をやろうと思ったんですか?」by宣美チーフ
          A2 当時のなきがおメンバー(2年前の春)で俺が一番向いてると思ったから。それまでの舞監見て、もっとこう…あるだろ!って思ったから(若気の至り)。

          Q3「やりがいを感じる瞬間は?」by衣装メチーフ
          A3 ①舞監部の仕事は、お客さんには見てもらえない。だからこそ、部員から感謝されると弱い。②公演が終わった後、役者を出迎えるとき。③あと打ち上げ。肉がうめえ。酒は弱え。

          Q4「舞監部の大変なところは?」by制作チーフ
          A4 場の空気づくり(笑)

          Q5「小屋の盛り上げ方は?」by舞美チーフ
          A5 話が盛り上がっているときは静かにしておく。盛り上がってないときはひたすら喋り倒す。1日中お嬢様口調を使う。

          Q6「小屋で1番盛り上がる歌は?」by舞美チーフ
          A6 1番はないけど盛り上がるのは、公演のエンディング曲や客入れの曲を全力で歌って団員に刷り込む。みんなが知っていそうなネタは公演で生まれるから、お客さんのいないときには内輪ウケを存分に楽しむ。

          Q7「香港屋台で好きなメニューは?」by衣装メチーフ
          A7 豚バラチャーハン半ラーメン680円。あと、飾ってある北宋の画家張択端の「清明上河図」。

          Q8「生徒指導で気を付けていることは何ですか?」by舞台監督補佐改め某塾多摩センター校2年目講師
          A8 授業が終わって生徒が教室を出るまで、生徒と話しながら歩く。(某塾国立校講師4年目)

          Q9「好きな時代は?」by制作チーフ
          A9 20世紀前半のインド。皆で実践サティヤーグラハ、ガンディー最高!!!!!!

          Q10「東京学芸大学についてひとこと」by小道具チーフ
          A10 2次試験の問題が工夫されていて評価点高いです。(上から目線)

          Q11「これはチーフLINEではないものではない?」by音響チーフ
          A11 皆さんは「言葉の対象」について、どのように考えますか。古代インドでは古くから、①個別説・②普遍説という二つの論があります。①は特定の物体一つ一つを指すということです。例えば、「ホワイトボード」と言ったらそれは何を指していますか。個別説では、ホワイトボード一つ一つを指すということです。まあ、当たり前ですね。一方、②普遍説は形態や種類としての共通性を指す立場です。ホワイトボードが目の前になくても、「ホワイトボード」と言われたら何を指すか想像できますよね。ホワイトボードに内在する白さ、固さ、四角さなどのホワイトボードの普遍性が認められているためです。普遍が実在すると唱える実在論者(ニヤーヤ学派やヴァイシェーシカ学派)は、②を主張します。
          しかし、①・②だと場合によって当てはまる概念にすぎません。例えば、ホワイトボードの目の前で「ホワイトボードを見てください」と言うと、それは特定のホワイトボードを指しているので①をとります。一方、ホワイトボードがない部屋で「ここにホワイトボードでもあったらなあ」と言えばそれは文字を書けるための白さ、固さ、四角さを持った普遍的なホワイトボード、つまり②を指しているということになります。①と②では絶対的な言葉の対象にはなり得ないのです。
          5~6世紀の仏教論理学者ディグナーガは、普遍は頭の中で考えたものであり、虚構にすぎないと捉えました。つまり、普遍は認めるが、実在はしていないと。そこで彼が体系化したのが③「アポーハ」という説です。アポーハとは、排除を意味します。つまり、「ホワイトボード」の言葉の対象とは、ホワイトボードではないものではない、ということです。「X」の指す対象は、非Xではない、というわけですね。
          この質問は部署のチーフが集まった「チーフLINE」で集めています。「チーフLINE」という難しい言葉が出ましたので言葉の対象を考えてみましょう。③アポーハをとる場合、
          「チーフLINE」というのは「「「チーフLINE」ではないもの」ではないもの」です。

          Q12「自己肯定感を上げるコツは?」by照明チーフ
          A12 
          ・他人に迷惑をかける自分の甘さは捨てる。一生懸命やった結果迷惑かけたんだったらそれは仕方ないと割り切る。
          ・似たことだが、それをして自分がどうなるかよりも、他人とか団体とか、社会がどうなるかが問題。利他の精神で社会に関わらない限り、承認感は得られないし、承認されなければ自己肯定感も上がらない。
          ・「私って○○な人だから」っていう言葉を、ネガティブキャンペーンで使わない。自分に言い訳してる気がする。ポジティブな言葉を入れて使え。

          Q13「なんでそんなに人心掌握が上手いんですか?」by宣美チーフ
          A13 そう思うってことは君が俺に心を許しているから(事案)。

          Q14「あーなるほど、やりがいとか聞けばいいんですね。じゃあ質問です。中央線好きですか?」by舞台監督補佐
          A14 やりがいでもなんでもねえ!!!!俺はすきd…「(被せ気味に)私は嫌いです(眼圧)あ、あと、[Q]彼女さん寝るの好きなんですか」by舞台監督補佐
          [A] 土日は昼寝してるね。膝枕よりも腕枕派だね。……演劇も舞監もまったく関係ねえな!!!


          ……。すごいメッキがはがれてきた感じがして震えるんだが。お分かりいただけたように私は自他ともに認める自己肯定感の高い性格なので、舞監に向いてると思います(笑)この性格になったの去年だけど。あとは、舞台監督補佐がまるでトリセツを持っているかのように振舞ってきます。

          ここまで読んでくださってありがとうございました。今後も記事を書きますのでお楽しみに!

          劇団なきがお 4年 塚本和毅(かくた)
            2020/04/24(金) 20:12 2020新歓 PERMALINK COM(0)
            制作部チーフの伊月紡です。
            自称・通称バイト戦士ですが、このサークルはバイト戦士が多すぎてもはやバイト戦士を名乗るのが申し訳なくなってきました。
            Web担当の伊月さんに「部署の紹介ブログを書け」と言われたため、制作部チーフの伊月が語彙力のない長い文章を書き連ねるという展開が僕の脳内で起こりました。

            さて、劇団なきがおには…というか一般的に演劇団体には役者やオペ(音響や照明を操作する人)や当日スタッフなど、当日みなさまの目に触れる仕事以外に、様々な裏方業務があります。
            音響に関することをする音響部、照明に関することをする照明部、舞台装置を考えて作る舞台美術部、チラシなどのデザインを考えて作る宣伝美術部、小道具を管轄する小道具部に衣装を管轄する衣装メイク部…。

            で、制作部って何をするんでしょうか。

            いや、ほかの部署は名前を聞いたら何となくわかるじゃないですか。
            でもその中でも制作部ってわからなくないですか?

            僕も最初の公演(第22回公演)の際に制作部のメンバーになったのですが、まあ仕事がわからない。何をするのか、どんなことをするのか。(まあ、最初の公演での制作部では仕事を振られなかったので結局第24回公演まで仕事がわからなかったのですが笑)

            結局3回の制作部メンバー、2回の制作部チーフの経験を経てたどり着いた結論が
            【事務係】【雑用係】です。

            基本的に制作部は【事務係】としての側面が強いです。
            ホームページやチラシに掲載する雛型を作り、公演を打つために必要な「集会届」を提出し、稽古場として使うための教室や集会所を予約し、音出し規制や各種原稿、アンケートを製作し、ビラを織り込んでくれる場所を探してアポを取って…。

            っていうような事務的作業を行っているのですが、たまーにほかのことも。
            ホームページやブログの管轄をしてWeb部的な働きをしたり、当日に霧吹きかけたりその他諸々の雑用をやったり、打ち上げの幹事をやったり…。

            総合すると制作部は事務作業兼雑用係。

            でもね、制作部がいないと公演って成り立たないんですよ。
            まあそれはどの部署にも言えることですが。

            制作部は公演を無事迎えるため、公演を円滑に行うため、そして公演を無事終わらせるための仕事が中心。

            だから、公演に来てくださる方や公演を応援してくださる方はぜひ公演の内容に思いを寄せつつ『制作部も頑張っているんだな』って脳細胞4匹くらいで思っていただけたら救われます。

            以上、制作部チーフのC特3年、伊月紡でした!
              2020/04/24(金) 20:10 2020新歓 PERMALINK COM(0)
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