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こんにちは、
本公演に出演致します佐藤優妃です。

今回は四年生の方々の卒業公演ということですが、私は舞台で先輩方と関わるのは初めてなのでとてもドキドキしています。
そして毎回の稽古場では、やはり先輩たちはさすがだなと、自分の未熟さを感じています。先輩たちの姿からしっかりと学び、追いつけるように追い越せるように、頑張っていきたいと思います。

今回は「過去」についてのお話です。
自分自身もあと1年で大学を卒業し、また新たな道を選び進んでいかなければいけないという期限が近づいてきている今、「過去に戻りたい、過去をやり直したい。」そう考えてしまう事がよくあります。
でも結局たどり着くのは、生きているのは「今」で、変えていけるのは「未来」しかないんだということです。

いつか今回の公演を振り返った時に、やってよかったと思えるように、
そんなふうにみんなで「今」を精一杯、公演に全力で取り組めたらいいなと思います。

1~4年生、このメンバーで作る最後の舞台です。
ぜひご来場いただけたら幸いです。


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    2017/02/26(日) 11:44 公演 PERMALINK COM(0)

    こんにちは。暑かったり寒かったり大変ですね。

    今回の公演で役者をさせていただきます、三浦です。

    今回の公演は今の4年生の卒業公演ということで、4年生のみなさんにとってはこれが最後の舞台になります。

    憧れの先輩方がいなくなるのはとっても寂しいです!
    でも、卒業しないで!とは言えないので、全力でお芝居をして舞台を大成功させてお客さんに喜んでもらって、最高だったねっていいながら4年生さんを送り出してあげたいと思います!

    絶対に面白い舞台にしますので、是非観に来てください!よろしくお願いします!



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      2017/02/21(火) 08:01 公演 PERMALINK COM(0)

      こんばんは、2年のきっかです。

      大好きな二個上の先輩方が作る公演に絶対出てやるんだ!と意気込んでから早一年。
      もう公演本番はすぐそこです。

      私は高校の頃から先輩をアイドル化する習性があるようです。
      色々と自分が騒がしい原因の一つなので、頑張って控えようかなあと思った時もあります。
      でも友達には諦めて受け入れろと言われました。
      だから受け入れて生きていこうと思います。
      イェーイ、今日の先輩も最高だったぜ!!!!!

      普通の人は、言われたことや言っていることに理由があると考えるそうです。
      私は考える前にしゃべっちゃうことが多々あるので、その前提を言われると焦ります。
      いや、私みたいなヤツもいるんだぜ?って。
      まあでも、そういう人の考えも受け入れて生きてきました。いや、生きてきたつもりです。
      うまく出来てるのか分からないけど。

      だから今回は、私にしては珍しくこの文を書く理由をちゃんと考えました。
      恥ずかしいから言わないけど←

      とにかく、今回の公演もたくさんの人が関わっています。
      このサークルの人たちが大好きな私は、今日もみんなの想いを考えます。
      でも、私がいくら考えても、本当のみんなの気持ちは分かりません。
      分からないけど、分からない私なりに、いいものを作れるように頑張れたらいいなあ。
      うーむ、頑張れてるといいなあ。

      そんな想いを抱えながら、今日も稽古しています。
      宣美と衣装も頑張ってます。
      お楽しみに。


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        2017/02/15(水) 23:10 公演 PERMALINK COM(0)

        はい。二年の宮下です。
        例のごとくブログ書いて命令が下ったので、徒然なるままに書いてます。

        今回、役者で卒業公演に関わらせていただいてます。
        現四年生には、
        入学した後のブラブラした自分の人生相談乗ってもらったり
        初めての野外お笑いライブに連れてってもらったり
        暗幕作業のやり方を教えてもらったり
        演出していた公演に初舞監として参加させていただいたり
        色々とお世話になりました。

        そんな人たちの卒業公演に参加させていだたくというのは、寂しいようでうれしいようで。
        ええ、まあ、はい。

        役者としての意気込みと言われたので、意気込み。

        話は変わりますが、パンツの話をしましょう。

        アナウンサーはテレビに出るときに、Tバックかボクサーパンツを穿くことがあると聞きます。理由としては、生々しいパンツのラインを見せないために。

        必要なものだけを用意した演劇ってTバックに似てると思います。
        テーマに関連した役者、それを表現するためのスタッフワーク。
        公演を打つための目的と隠すために穿いたパンツ。
        必要なものをより磨き上げれば、Tバックにも柄がついて色がついて、さぞ魅力的なTバックを生み出すでしょう。
        そして、必要なものだけを用意したTバックはさぞ刺激的、攻撃的になるでしょう。
        そういう演劇の面白さは、お客さんに伝えたいことをストレートにぶつけてきます。
        だって、必要なものだけなんですから。
        そういう公演も好きです。そういう演劇も好きです。

        また、不必要なものを詰め込んだ演劇は、ボクサーパンツに似てると思います。
        最も大切なテーマをぼかすように、多くの要素を詰め込んだ公演。
        そのパンツを見た人は、この作品のテーマはどこかを考えたくなるでしょう。
        人によっては、分からずに終わる人もいるでしょう。
        だって、いろんな要素を詰め込んでわからないようにしているんですから。
        そういう演劇も好きです。そういう公演も好きです。

        でも、演劇とパンツは違います。
        正確に言うと、アナウンサーが穿かなければならないパンツとは違います。
        アナウンサーがパンツのラインを見せないのは、生々しく性的なイメージを生み出さないため。
        綺麗で、純粋で、性別を問わない姿を見せるためです。
        演劇は、それ以外の姿も見せるときがあります。
        醜く、不純で、性を利用して伝えたいことがあるときもあります。
        だから、清濁混ざり合ったものを作るときもあります。
        必要なものの周りを不必要なもので飾るときもあります。
        やさしく包み込んでくれるけど、刺激的な劇を作るときもあります。

        僕は、どうせ出るなら、そういう演劇に出たいです。
        Tバックでもない、ボクサーパンツでもない。
        必要部分しか守らないのでも、必要とされるよりも過剰に守るのでもない。
        その間のパンツの一員になりたいです。
        大事な部分を信頼できる人たちに任せて、その面積を広げる役割になりたいです。
        自分が、存在する意味が不透明なまま終わらせたくないです。
        「Tバックにすればよかった」「普通にもっと広くボクサーパンツにすればよかった」
        そう言われないで「ああ、このパンツの形でよかった」と思わせるような
        そういう関わり方ができたらな、と思っています。

        この公演というパンツを、ぜひ見に来てくださればと思います。





        ※大事な公演をパンツに例えたこと、関係者各位に謝罪申し上げます。
        ※本公演には、「Tバック」「ボクサーパンツ」「パンツ」といった要素はございません。


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          2017/02/12(日) 22:25 公演 PERMALINK COM(0)

          どうもこんにちは。
          劇団なきがおの看板役者こと、局長(つぼねおさむ)です。

          すべて嘘です。

          桑畠と申します。
          今回は何やら裏事情のある役に挑戦させていただきます。

          お世話になった1つ上の先輩との最後の舞台、全力で臨むので是非お越しください。
          それでは。



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            2017/02/11(土) 11:23 公演 PERMALINK COM(0)

            お久しぶりです!ブログを書くのは昨年の6月ぶりですね。

            タイトルにもある通り、このたび、卒業公演で役者をやらせていただくことになりました。
            今までオペ室にこもってばかりいましたが、とうとうオペ室から出て、アトTの舞台に立ちます。
            昨年度の小金井祭公演の時にも一応舞台には立ちましたが、ちゃんとやるのは初めてです。

            しかも役者陣がそうそうたるメンバーなので余計に緊張しています。ドッキドキのバックバク。
            でも、4年生の先輩方と同じ舞台に立てることが嬉しすぎて楽しみでもあります。稽古も楽しいですし。
            なんか、恵まれた環境にいるな、って感じます。

            このメンバーで一緒に舞台を作れるのはこれで最後です。
            演劇初心者だった私は、4年生の先輩方から多くを学びました。
            その感謝の気持ちも込めつつ、自分なりに精一杯頑張りたいと思っています。

            ぜひ、観にきてください。


            (インフルエンザになんか、なるものか。    のん)



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              2017/02/09(木) 23:15 公演 PERMALINK COM(0)
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