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おはようございます!書いてたブログを投稿したら何だか知らないがうまくいかなさすぎて
PC再起動まで余儀なくされた長谷川です!機械ってたいへん!

さてさて、時が経つのは早いもので、今日から第七回公演開演でございます。

思えば年が明けるより前に、役者としてこの公演に関わることが決まり、
演技について右も左もわからない長谷川はたくさんの方々の助けをいただいて、
この舞台を楽しみにしてくださっている方々のために稽古に取り組んできました。

12時間後、私は舞台に立っています。私は全力で、あなたのために演じます。

私のこの思いを、観に来てくださる方々には受け取って頂きたいと思います。

劇団なきがお第七回公演『見上げる魚と目が合うか?』、本日開演です。
生憎足元が悪いですから、ご来場いただく予定のお客様はお気をつけていらしてください。
それでは舞台でお逢いしましょう。


「溶けていく魚がいるって……知ってる?」 
    2014/02/14(金) 08:52 公演 PERMALINK COM(0)
    ぬおーおはようございます!
    ブログ書こうとするといつも寝落ちる清水です!←

    なんとなんと今日はもう公演前日…!ですね!
    私は今回役者で出させてもらうのですが、
    お恥ずかしいながら、最近やっと、人様に「見に来てください」と宣伝できるものに近付いてきたかなと思っています。

    以前、高校の演劇部の顧問が公演のお知らせを送ってきた際に、
    自信を持って観てほしいと言えるものになったのでぜひ、
    と書いてあったことを思い出しました。
    というか、その先生の言葉に引っ張られて、今も見てほしい云々ということを考えているわけなのですが。

    もちろん、宣伝をたくさんして、来てほしいと伝えたのだからこそ頑張るしかない、というような考え方のほうが一般的だと思います。

    要は、お客さまがせっかく時間を割いて来てくださるのだから、それに見合うだけのもの、それ以上のものをやらないといけない、と強く感じてますという話でした(`・ω・´)

    …なんて、なんだか少し語ってしまって恥ずかしいのですが、
    泣いても笑っても公演まであとちょっと!
    来てよかったと少しでも多くの方に思っていただけるよう、頑張ります!!
    ので!
    お時間合いましたらぜひ足をお運びください!

    ここまでお読みいただき、ありがとうございました!
      2014/02/13(木) 10:58 公演 PERMALINK COM(0)
      舞台監督の建山です。
      いつぞやにも見た記事タイトルですね。でも今回は切実です。
      先週の土曜日、東京都内は30㎝弱の積雪に見舞われました。
      公共交通機関の麻痺や道の凍結に悩まされた方も多いでしょう。
      (私も大道具の仕上げの予定を狂わされました。)
      が、しかし、第八回公演の最終ステージがある今週の土曜日の天気はどうも芳しくないようです。
      雨との予報が大半ですが、一部では雪が降るとも。
      前回のような大雪にはならないとは思いますが、やはりいい気分はしないものです。
      ご来場予定のお客様も天候にはご注意ください。

      あと数日に迫りました第八回公演、もう少々お待ちください。
        2014/02/12(水) 00:49 公演 PERMALINK COM(0)
        ども。演出の黒沼です。

        節分ですよ。明日からは暦上は春です。

        あ、そうそう、私、春って苦手なんです。
        花粉症持ちでもないんですけど。

        みんな変化するのって春だと思うんです。
        というか卒業とか入学とかそういうので状況的に変化せざるおえないことが多いですし。
        そうじゃなくっても気づけば変わってしまってることが多い気がするんです。

        きっと喜ばしいことだと思わなきゃならんのでしょうけど
        私はさみしさを感じてしまってたり。
        なんか私だけ置いてかれている。そんな気持ちになるんですよね。

        ついでに言うと『変化』が多分とても苦手だしできないしだからこそめちゃくそ憎んでるしきらいだけど憧れてます。
        世にいうツンデレというやつではないですね。

        今回の本は変化が一つ大きなテーマです。
        ここまでブログで言っていいのか。

        変わりたい人、変わりたくない人、変わろうとしても変われない人、いつの間にか変わった人、変わらざる負えなかった人。

        二人の女性はきっとそんな人。

        物語って人物の成長を筋にすることはわかってるのですが
        人の『変化』が成長だとは限らないし、そんな小さな概念ではなくてもっともっと大きく『変化』という言葉で終わらせたい。

        そんな思いで「見上げる魚と目が合うか?」を作っています。

        もしも「私、変わりたい。」とかそんなの考えているあなた。
        そんなあなたに、ひとしずくの何かをあなたの心に落とせますように。

        それでは、さようなら。
          2014/02/03(月) 21:40 その他 PERMALINK COM(0)
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