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お疲れ様です、劇団なきがお一年の松崎です。

今日が、ブログ更新担当であることをすっかり忘れてました。申し訳ございません。本来ならば、少し趣向を凝らした面白い話をしなければならいのでしょうが、そんな技術と時間がないので、最近あった話を載せようと思っています。内容は以下の通りです。確認お願い致し


3日前にツタヤで映画を借りたのですか、2日分の延滞料金を払うことになりました。新作なので計640yenです。辛いです。皆さんも気をつけましょう。あと、公演
あるので見に来てください。


時間が無く、推敲しておらず、内容が薄っぺらいです。申し訳ございません。
繰り返しになりますが、更新遅れて申し訳ございませんでした。


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    2018/03/11(日) 20:50 公演 PERMALINK COM(0)
    どうも!3年の吉家です(・ω・)ノ

    またまた役者として公演に関われるということで…めちゃめちゃ楽しいです。へへへ。
    いや、ほんと、なきがおではたくさん役者をさせてもらいました。
    ちょっと書き出してみましょう…。

     第11回公演『週末の冷蔵庫』
     2015年学祭『とんとん拍子』
     第12回公演『ボヤ・ヴォヤージュ』
     第13回公演『Last Scene』
     第14回公演『さぁ、どうする?』
     2016年学祭『明日、僕らは卒業する。』
     第16回公演『コタツも過ぎれば過去となる』
     第17回公演『熱海殺人事件~ザ・ロンゲスト・スプリング~』
     2018年学祭『かへることなき、散る花をや』
     第19回公演『壁とパレット』

     そして今回の 第20回公演『青い鳥はどこに』

    …マジでほとんど出てるな!!!
    いやぁ、一回まとめてみたかったんですよね。ちゃんと把握してなかったので←
    (ちなみに上記含む今までの公演の詳細は"過去公演"にまとめてあるので、是非ご覧ください。)

    4月からは4年生になり、さすがになきがおもこれでご隠居かな~と思っています。
    なので今回の舞台で、今まで出てきた経験やら何やら(?)を十分に注ぎ込んでいきたいと思っています。
    ちゃんと経験値、出せてますかね…???(是非、観て判断してやってください←)

    本当に今回の稽古場は楽しくて、先輩方と演劇できるのがあとわずかだということが信じられません。
    やっぱ先輩がいるって最高だな~~~~!!!と毎日全力で思いながら稽古しています。アハハ。
    (来年は後輩がそう思ってくれてるといいけど笑)
    最後を言い訳に先輩たちに甘えまくり、優しい後輩たちに構ってもらいつつ、同期と教採・卒論・実習のトリプルコンボに打ち震えながら、日々いいものが出来上がってきていると確信しています。
    本当に本当に、たくさんの人に観に来てほしいな~~!!
    4年生になりたくないな~~~!!!卒論出せる気がしないな~~~!!!

    これを見ている春から学芸の新入生、はたまた新入生ではない又は学芸でないけどなきがおに興味を持ってくれているそこのアナタ。
    怖がらないでください。大丈夫、なきがおは楽しく演劇を作る団体です(←より怪しくなった)。
    既に入学が決まっているアナタ、一足早く学芸の演劇サークルの雰囲気を見に来てみませんか?
    新入生以外ももちろん大歓迎ですよ。
    もし一声かけてくれたら、学生生活の相談やサークルについてもおしゃべりできますよ。

    たくさんの方のご来場、お待ちしております!!!!


    ↓↓公演詳細情報はコチラ↓↓

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      2018/03/09(金) 12:51 公演 PERMALINK COM(0)
      おはようございます。
      2年生の小野塚です。

      えーと、皆様初めましてになります。
      というのも、劇団なきがおのブログを更新するのが初めてで、どう切り出していいのか分からず、突然Web担当にふられて...

      という状況なのですが、なきがおで初出演+初舞台監督で、テンションはだだ上がりしてます!頑張るぞ!

      ところで皆様、青い鳥って見たことありますか?私は未だに見たことがないです。
      幸せを運んでくる、なんてよく言われますね。とてもロマンチックだと思います。
      どこから運んでくるのでしょうね?自分で作って持ってきてくれるのか、大気中にある小さな幸せを収集して渡してくれるのか、誰かの幸せをついばんで移動させてきてくれるのか...

      幸せの形はそれぞれだと思いますが、皆様のところには、どんな青い鳥がやってきて、どんな幸せを運んでくるのでしょうか?

      なんて、ふと考えたりします。
      そんな事を考える今日この頃、公演まであと1週間になりました。準備が佳境に入って、これもテンションだだ上がりの一要因です。といっても、大変だーではなく、楽しみだーの方が大きいです!

      皆様、是非にお越しください。お待ちしてます。

      ↓↓公演詳細は、こちらです。↓↓
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        2018/03/07(水) 22:08 公演 PERMALINK COM(0)
        おはこんばんにちは!
        いつも元気なスーパーポジディブガール福島楓です(((o(*゚▽゚*)o)))

        ブログっていつも何を書いていいものか迷います。卒公に向けての思いとか、舞台全体についてとか色々ですけど、まとめられません!
        なので、最近あったことを書きます!

        (^^)(^。^)(^^)(^。^)(^^)(^。^)

        バイト先の社員さんから「福島さんって普段はテンション低いよね」と言われました。
        ーどう解釈するかはお任せします

        その反対に「いっつも元気でニコニコしてるよね」とも言われます
        ーテンション低くてニコニコしてたら怖いな

        人って誰かの一面しか見れてないけど、その人を何かの言葉で規定してしまうのも怖いなぁって思いました。

        (^。^)(^^)(^。^)(^^)(^。^)(^^)

        「いつも笑顔だね」っていうのは、小学生の時からずっと言われています!よく言われるから多分そうなんだろうって思ってます!

        でも、そんな福島も腹が立つ出来事がありました。

        先日、カラスにバター入りロールパン(5個入り100円)が袋ごと持っていかれました。私はその日のお昼ご飯を失いました。

        その直前に、自販機でお菓子を買うために120円を入れたのにもかかわらず、お菓子が出てこなかったことに対する悲しみが消えるくらいに腹が立ちました。

        (^^)(^。^)(^^)(^。^)(^^)(^。^)

        まぁ、悲しいことは色々ありますが、とりあえず笑って「笑う門には福来る」を信じて疑わない福島です。
        あ、今回の台本なら、笑う門には「青い鳥」が飛んできてくれる、ですかね笑

        青い鳥が飛んできてくれるのか否か、乞うご期待です。

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          2018/03/06(火) 09:25 公演 PERMALINK COM(0)
          どうも、竹内です。

          2016年夏に初めて出演させていただいてから早いもんで1年半。色んなことを学び、先輩が卒業し、後輩ができ、また新しいことを沢山吸収し、そして年度末、第20回公演『青い鳥はどこに』に出演させていただきます。

          思えば1年生の夏は、武田という役を演じ演出のこば先輩に気持ち悪いと褒められ、
          今では竹田という役で演出のこば先輩に気持ち悪い!良いね!と言われています。

          …意外となんも変わってねえな。もっと自分を改造しなきゃ。変身しなきゃ。
          本番まであと2週間。もっと先へ。


          ↓↓公演詳細情報はコチラ↓↓

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            2018/03/03(土) 12:00 公演 PERMALINK COM(0)
            「この先何があっても絶対に変わらないものってなんだと思う?」
            部活の先輩からそんな問題を出されたのは高校1年の部活のときだったと思います。
            その問題はその先輩が先生から出されたもので、一応模範解答があったそうです。それは「僕たちがその問いについて考えていること」だそうです。でも先輩はその答えが気にいらないから別解を探していました。


            僕も考えてみました。人類のこと、SFチックなことなど宇宙規模で物事を考えました。
            でもどれもこの先どんな発見や発明がなされ、それらを解決してしまうかもと考えると正解とはいえないものばかりでした。

            その日の部活が終わってからも考えました。次の日も、その次の日も。日を追うごとにだんだん薄れていきましたが、時々ふと思い出して考えてみる程度には頭の片隅にありました。

            気づいたら高校を卒業していました。結局答えを見つけられないまま大学に入っていて、気づいたら演劇なんかやっていました。
            でも大学2年の3月、2013年度生の卒業公演のときにやっと「答えかな」と思えるものを見つけることができました。

            恐らく今回の公演を見てくださった方はその答えがなんなのかわかっていることでしょう。
            それが今回の脚本の種になりました。


            そしてその種に水をやったのはとある話の存在があります。それはブッダの話です。長くなるので内容は割愛しますが「キサーゴータミー」で検索してみてください。
            私はこの話を聞いたとき、単純にこう思いました。
            「いい話だなぁ」って。

            今回自分が公演を打つにあたって、「なきがおらしい」ものをやろうと思っていました。学芸大で演劇団体の壁がなくなっていく現状を踏まえ、なきがおのアイデンティティを確立したいと思ったからです。
            そこでまず今までに聞いた感動した話は何かなと考えました。そのときに1番はじめに思いついたのがこのブッダの話でした。この話をもとにして『壁とパレット』の脚本はできました。


            今回の公演は役者やスタッフ、その他色々な人が携わって公演が打てたことは言うまでもありませんが、その前にも脚本や企画する前にも人との繋がりやそこから生まれた想いがありました。
            きっと世にある創作物もそうなんですよね。整然と佇んでいる彫刻だって情熱的な音楽だって落ち着いた雰囲気の映画だって子どもの描いた絵だって。様々な想いがごった返しぶつかり合った結果の形を見せているんだと思います。
            今回自分で作品を作ってみてそれを再認識しました。
            でも今回の公演は僕だけの想いだけじゃありません。恐らくこの公演に関わった人たちにはそれぞれの想いがあったと思います。企画書をあげたときは僕の色だけだったけれど、公演が近づくにつれて各人の色が付いてきて、なきがお色の花が咲きました。


            ほかにもここには書ききれない想いがたくさんあります。けれど今一番言いたいのはこれです。

            もう一週間も経ってしまいましたが、『壁とパレット』にご来場下さった皆さん、応援して下さった皆さん、誠にありがとうございました。

            第19回公演『壁とパレット』
            脚本・演出 林田成志
              2018/01/28(日) 23:52 その他 PERMALINK COM(0)
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