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どうも、わっしょいです。前回公演では舞台には出ておらず今回は役者として参加することと相成りました。スタッフワークは飽きた今回は控えておこうと思いましたがいつの間にか音響を割としっかり担当しているので音響効果にも注目してみてください。前回から引き続き舞台映像をお客さんにお届けする形になりました。
 しょうがないとはいえ、この形は不本意ではあります。演劇、舞台はお客さんと私たちが同じ時間と空間を共有するところに大きな意義の一つがあると思うのですがそれが果たせなくなり分断されてしまって早二年。そんな状況でもなんとか、作品を作り続けようとしています。
 来年度もまたこういう状況が続くのか、それとも転機が訪れるのか。どのようになっても、在校生たちはもうちょっと踏ん張ってみようと思います。卒業生の皆様は今まで本当にありがとうございました。これからはお客さん側として、よろしくお願いいたします。
    2022/03/03(木) 20:34 第37回公演 PERMALINK COM(0)
    どうも皆様。だいらと申します。
    最近、自分が普通だと思っていたことが実は少数派だったなんてことがよくあります。
    例えば今回の私の役名「羽島」。皆様はなんと読むでしょうか。
    私は最初から「はしま」と読んでいたのですが、どうにも「はじま」派が強いようです。

    でも私の役名は「はしま」です。なぜなら羽島本人が「はしま」と名乗っているからです。
    少数派だからって関係はないのです。強い信念と正当性があれば意見は通るのです。
    世間の多数派の波に飲まれそうになっている少数派の方、諦めないでください。
    あなたこそが正義です。あなたこそがルールです。
    物言わぬ多数派、サイレントマジョリティに流されず自分の好きな方向へ歩いてください。

    「卒業公演」とは単なる公演の一つではなく、実は社会という見えない多数派に抗うための最後の抵抗なのかもしれません。

    びっくりするくらい適当なことを書きました。

    というわけで劇団なきがおの最高の先輩方の卒業公演ぜひ見てください!
    絶対に損はさせません。見なくて損をするのはあなたです!!!


    それでは(^_^)/
      2022/03/03(木) 20:28 第37回公演 PERMALINK COM(0)
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